TEAM REGIEVO

「TEAM REGIEVO」と名付けたこの概念は、我々の成長や進化に欠かすことのできないリレーションシップであり、レジエボのフィロソフィーだ。

ファッションを通じてカスタマー/ショップ/プロダクトがTEAM REGIEVOを創出し、ミュージック/ダンス/アートなど、カルチャーの領域にも繋げていきたいと願う。

レジエボと共に歩むTEAM REGIEVOの ”華麗なる進化” に注目してほしい。

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児玉駿斗
名古屋在住のJリーガー。ポジションはMF。大学の時に名古屋のプロサッカーチームに内定し2021年より加入。類まれなるテクニシャンでルバンカップでのガンバ大阪戦で会場を沸かせたのは記憶に新しい。プロチームでの活躍は大いに期待させるところ。常に進化を目指すレジエボとの理念が共有する。

Team Regius No.2023

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深堀隼平
愛知県出身のJリーガー。ポジションはFW。名古屋のプロサッカーチームのアカデミーで育ち、トップチームに昇格したサラブレッド。FWとしてDFの裏を取り、マークを外しての得点力は天下一品。常にゴールへと向かうその姿勢はレジエボの未来と共鳴する。

Team Regius No.2022

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幼少期から始めた極真空手では愛知県大会 優勝・全中部大会 優勝・西日本大会 優勝・東日本大会 3位と好成績。また、ジャパンユース 日本代表強化選手にも選ばれるほどの実力。その後は、サッカーを始めキャプテンとしても活躍、高校2年生からダンスを独学でやり始め2年後、本格的にダンスに目覚めHIPHOP、POPなどのジャンルを得意とする。現在はダンス&ヴォーカルグループ「GPS」のメンバーであり、役者としても活動中。類まれな身体能力を存分に発揮させる行動力、そして努力を怠らない前向きな姿勢はREGIEVOの信念と通ずるものがあり、昨年よりREGIEVO OFFICIALアンバサダーへ就任して頂いた。

Team Regius No.2021

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平野泰新/大城光/永田薫/阿部周平
2015年愛知・岐阜・三重出身在住の男の子2020名の中からオーディションで選ばれたボーイズグループ。同年メジャーデビューを果たしてから発売した全てのCDがオリコンTOP10入り。2018年にはグループ初アリーナ単独公演を日本ガイシホールにて開催し大成功を収める。2019年12月に現体制初作品となる9thシングル「Try Again」をリリースしオリコン週間ランキング1位を獲得。2020年は初配信ワンマンをZeppHANEDAにて開催。そして2021年は待望のシングル「STAND UP TOGETHER」の発売が決定。その他、テレビ・ドラマ・舞台・TVCMなど活動の幅を広げている。
—以下、MAGIC☆PRINCEさんよりコメント—
2020年に「REGIEVO」と出会い、普段着もステージ衣装も大変お世話になっております。そしてブランドのテーマでもある「Regius Evolution」に感銘を受けてコラボも実現させて頂きました。是非、皆さんも【TEAM REGIEVO】になって僕らとファッションを楽しみましょう。

Team Regius No.1615

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宮原和也
名古屋在住のMF,DFとして活躍するJリーガー。
右サイドバックとしてレギュラーに定着し、鉄壁なディフェンスをしつつ、正確なクロスを供給するかと思えば、時にはゴール前にも顔を出し得点する。安定感のある守備と変幻自在な攻撃は、常に進化することをやめない。イケメンJリーガーとしてキャッチアップされることもしばしば。その前向きな姿は、REGIEVO(華麗なる進化)とシンクロする。

Team Regius No.0666

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大垣勇樹
若手で注目株の俊足ドリブラー。ポジションはFW。
U-17日本代表を得て、2018プロチームに加入。俊足のドリブラーとして名をはせ、その切れ味は一級品。将来日本のフル代表への参加、活躍が期待される。新たな挑戦をし続けいくその姿は、REGIEVOのポリシーと共有する。

Team Regius No.1328

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加藤匠馬
名古屋市在住のプロ野球選手。捕手。
球界屈指の強肩の持ち主で、「加藤バズーカ」とよばれており、甲斐選手の「甲斐キャノン」と双璧の異名を持つ。バッテリーコーチから「今までの選手の中で肩は1番。異次元。ボールから煙が出ている」といわしめた。送球時の球筋は一直線で、スピードも速い。切れ味鋭い球筋と、レジエボのファッションに対する姿勢が、大きなセッションを生みだす。

Team Regius No.0052

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梅津晃大
名古屋市在住のプロ野球選手。投手。
2018年ドラフト2位でプロ野球界入り。
高い身長からダイナミックなフォームで繰り出すストレートの伸びと切れは、球界の中でも一級品。甘いマスクとその実力で、これから野球界を背負っていく人材になること間違いなし。球界の頂点を目指す姿は、常に進化を目指すレジエボと大きなシナジーを発揮する。

Team Regius No.0028

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Cool-X(クールエックス)
名古屋・大須発。圧倒的なパフォーマンスを誇るダンス&ボーカルグループ。メンバーはボーカル : 前田純基・萩凌介・馬場涼真、パフォーマー : 濱中元嗣・山内大輝の計5人組。2017年7月に開催したX-HALL-ZEN-オーディションにてボーカル3人が選出。路上ライブでファンがたった1人からのスタートも、徐々に動員を増やし、2018年12月22日に開催した「COOLEST-LIVE Special in ZEPP NAGOYA」において1,019人の動員を達成しデビュー1年4ヶ月にしてメジャーデビューを勝ち取った勢いはレジエボに力を与えてくれる。

Team Regius No.2018

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浜田智博
名古屋市在住のプロ野球選手で左腕の投手。テークバックをほとんど取らず、ワインドアップのモーションで上げた両腕をそのままの位置からリリースする変則フォームから、『バンザイ投法』と呼ばれているのは有名な話。常に進化を目指すその姿勢は、レジエボの理念と共有する。

Team Regius No.1562

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GPS「Generation Power Spirits」~同世代の熱き力と魂がぶつかり、現在地(ココ)に命を注ぎながら未来を切り拓く~舞台公演を行う一方で、ダンス&ボーカルとしてストリートやイベントを行うエンターテイメントグループ。『名古屋から全国へ!!』と言う熱い想いを抱き日々、努力を惜しまず、前だけを見て突き進む力強さはレジエボをより一層、パワーアップさせてくれる。

Team Regius No.1234

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田口泰士
日本を代表するMFとして活躍するJリーガー。
視野の広さと、ワンタッチで前線に出すダイレクトパスは、同じJリーガーからも恐れられている。ストイコビッチ前監督から「バルセロナのシャビのようだ」と絶賛されたのは、あまりにも有名な話。その切れ味鋭いパスワークは、スタイリッシュなスタイルを追求し続けるレジエボと共感する。

Team Regius No.0777

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幼少の頃より三味線・民謡・太鼓・沖縄の三線などの伝統芸能に慣れ親しむ環境に育った、三味線界の若き獅子。
数々の全国大会にて優勝・受賞歴を誇り、芸術のエキスパート達が集う愛知芸術文化協会(ANET)会員。
海外での活動も近年は精力的に行っておりアメリカ、カナダ、イタリア、中国、台湾、マレーシアなどでLive活動を行う。

Team Regius No.1110

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高木義成
ゴールキーパーとして名だたる日本有数のJリーガー。
数々の名プレーには枚挙がないが、自陣ゴールからのフリーキックが相手ゴールに入り、Jリーグ公式戦として4人目のGKゴールを生み出したのは、あまりにも有名な話。魂のこもった熱いプレーもさることながら、児童福祉施設への支援や与論島への復興支援など社会貢献への意識は、服を通して人々を豊かにしたいレジエボと共有する。

Team Regius No.00021

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小野悠斗
神奈川県横須賀市出身のJリーガー。
ボランチから供給する前線へのダイレクトパスは、針の孔をも通す一級品。
18歳で単身メキシコに渡り、チームの主力メンバーとして活躍。2014年に帰国後は、切れ味鋭いプレーでファンを魅了し続けている。
現状に妥協しないチャレンジ精神満載のスピリットが、レジエボと共鳴する。

Team Regius No.00023

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三重県からJリーグを目指すヴィアティン三重。
2012年発足から立ち止まることなくリーグ昇格を続け、2017年にはアマチュア最高峰JFL(日本フットボールリーグ)に所属。「子どもたちを笑顔に。地域と共に夢と感動を。」をクラブ理念として活動し、サッカーやスポーツを通したコミュニティを形成しているクラブである。そのクラブ理念は、「装うことの笑顔と感動」を追い求めるレジエボのフィロソフィーと共振する。

Team Regius No.00014

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avex所属で実の三兄弟からなるシンガーソングライターユニット。湘南・逗子で生まれ育ち地元はもとより全国ライブやイベントで活躍中。作曲・作詞・編曲すべてを自身で手掛け卓越したソングライティングは他アーティストなど各方面から高い評価を得ている。それぞれの個性を活かしたヴォーカルパフォーマンス、実の兄弟ならではの絶妙なハーモニーを奏でるステージにレジエボのアイテムは華やかさをもたらす。

Team Regius No.00740

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MEGURU
ミュージシャンでラジオDJの父親の影響を受け小学生の時に初めて番組を持つ。高校卒業後、シドニー1年、LAに4年間留学。大学卒業後、LAの3つの有名ラジオ局で勤務。帰国後ZIP-FMミュージックナビゲーターコンテストでグランプリを受賞し現在は毎週月曜~木曜日2時間の帯番組を担当。またクラブDJとしても東京、大阪、名古屋の3都市でレギュラーイベントを持ちプロデューサー名義「JOYHOLiC」としても楽曲制作を行っている。

Team Regius No.01017

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中学からキックボクシングを始め1998年にアマチュア2連覇を達成。2005年から5年間、K-1でも活躍し世界トーナメント準優勝。2007年からは現役格闘家と実業家を兼務し、2013年には『悩める男子に捧げる1001のローキック』で作家デビューも果たす。2015年格闘家を引退し2016年にはキックボクシング団体『Krush名古屋大会』の大会実行委員長に就任。そのマルチな才能と前を向き進み続ける魂はREGIEVOにも力を与えてくれる。

Team Regius No.00521

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15歳よりキックボクシングを始め、2008年NJKF日本ライト級王座、2010年 K-1 WORLD MAX-63kg 初代日本王座など数々のタイトルを獲得。2014年に27歳で念願のWBCムエタイ世界スーパーライト級王座を獲得。現在は海外を中心に世界を相手に戦いを繰り広げている。
~名古屋から世界へ。~ 大和魂の体現者”ミスター大和魂”大和哲也の戦いにレジエボも大きく共鳴する。

Team Regius No.00810

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15歳から役者を志し22歳で上京、付き人業を経て再び名古屋で活動し、2012年名古屋おもてなし武将隊で織田信長役として4年間務める。
現在は、タレント事務所「株式会社kids heartプロモーション」代表取締役として若手育成・各イベントプロデュースを手掛けつつ役者・MC等の活躍の幅を広げる。常に挑戦し続ける志とレジエボのコンセプトが響きあう。

Team Regius No.00776

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avex所属の6人組ダンスボーカルユニット。
名古屋で結成され、地元はもとより全国ライブツアーや各地のイベントで活躍中。
レジエボのスタイルや着心地に共感し、プロダクトモデルとして参加。
彼らと共にスポットライトを浴びるレジエボのアイテム達は、ステージパフォーマンスに彩りをもたらす。

Team Regius No.00099

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日本テレビ系「ZIP!」 の「にっぽんわくわくキャラバン」で脚光を浴び、同番組「HATE-NAVI」ではレジエボのプロダクトと共にレポーターとして出演。又、多様なジャンルの音楽に携わり乍ら「avex max audition2013」ではファイナリスト16に選出され、アーティストとしての実力も兼ね備える。限りないポテンシャリティに、REGIEVOは自身を投影する。

Team Regius No.00806

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1977年、香港生まれ。12歳よりパリに単身デザイン留学の後来日し、日本の大学を卒業。2003年、上海で会社を設立し、アパレルの生産とブランドエージェントのビジネスを展開する。
バイクツーリングを趣味とし、レジエボのいちファンでもある彼は、プロダクトパートナーとして最高のクオリティを実現してくれる。

Team Regius No.00088

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2000年、タレントとしてのキャリアをスタートし、FMラジオのナビゲーターとしてブレイクする。公共のメディアで活躍する一方で、スポーツやカルチャーをはじめとした、様々なジャンルのイベントでMCを務める。アニメ、マンガをこよなく愛する彼が挑む ”名古屋発信のサブカルチャー” に、レジエボは大きく共鳴する。

Team Regius No.00023

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YUSUKE MORI
常に新しいことへの挑戦を続ける名古屋弁護士会所属の新進気鋭の弁護士。弁護業務の傍ら、学校でいじめ予防授業等の弁護士会の委員活動等に精力的に取り組む。
プライベートでは、ピアノ・スキューバを楽しむ。常に進化を求める姿勢とレジエボのコンセプトが、お互いに大きくセッションする。

Team Regius No.00999




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2013年にDJとしての活動をスタートし、翌年には目標としていた “Red Bull Thre3 Style JAPAN” に参加。
その後はさまざまなイベントを経験し、数多くのビッグパーティーに出演。
ALL MIXの選曲にグルーヴ感を最も大切にするプレイスタイルでフロアを盛り上げている。

Team Regius No.00066

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グルーヴ感溢れるミックススタイルを武器に、クラブシーンで活躍するDJ KAI。
2012年にDJとして活動をスタートし、R&B、POP、DANCEMUSICを得意とする。
キャリアは短いが、こなしてきた現場の数と持前の音感とビートを駆使し、フロアをROCKする。

Team Regius No.00067

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ファーストクラスの上質なおもてなしと、寛ぎのリゾートスタイルを提供するウェディングロケーション。
レジエボは、2015年、2016年のカタログ撮影のロケとして選んだ。
リゾートの心地良さと格調を両立した空間は、Stylish & Comfort なプロダクトを一層引き立ててくれた。

Team Regius No.01010